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  • - 特殊/一般相対性理論とビッグバンは誤り。時間と空間は、物理的実体から離れて存在し、全ての系で利用できる絶対時間と、歪みがなく光速一定の法則が適用できる絶対空間を提案。
  • - エーテルの周波数の違う3次元空間が重合し、4次元空間を形成している。これを利用してタイムスリップとワープが可能である。
  • - フリーエネルギーを中心としたニューサイエンスに関する情報交換の場。読者の投稿を管理人が確認して掲載。
  • - 無次元の全空間Hが相転移し、実空間、複素空間、虚空間が発生した。この理論により、光速度、プランク定数、電荷素量、重力定数の値、クォークの閉じ込め、ニュートリノ振動が説明できる。光子が質量を持つ可能性がある。
  • - 宇宙空間は全方向に走行するニュートリノで埋め尽くされており、走行が不均等な場所で重力が発生する。これによる万有引力と太陽ニュートリノ問題の説明。
  • - ターンテーブルとジャイロを用いた「慣性力偏差推進システム」と一般相対性理論による動作原理の説明。
  • - 光速不変がマックスウェル方程式の誤用から生じたとして、相対論を否定。仮想力線電磁気学を提唱し、相対論や量子論によってしか説明できなかった事実をニュートン力学で説明。
  • - 数学トリックに基づく相対論の検証。
  • - 相対論の誤りを指摘し、ガリレイ変換に基づく理論を構築。相対論は実験で確かめられているというが、相対論は間違っているため、何でも説明できてしまう。
  • - 物質や生体のもつ微細エネルギーを究明を目指す団体。セミナー、シンポジウムの案内。学会誌の目次。
  • - ワープ、実験室でのブラックホール生成の可能性の検討。タイムパラドックス、タイムマシンを利用したコンピューターについての検討。ブラックホールが子宇宙を生成し、子宇宙が効率的に生産されるように物理パラメータが進化したとする説。いずれも学術論文に基づく。
  • - 重力制御による推進、電磁気的な推進、フリーエネルギーに関する文献とその翻訳。
  • - 運動の記述には、絶対静止している速度基準体が必要である。ゆえに、ガリレイの相対性原理は誤り。マイケルソン-モーリーの実験は、光速一定ではなく、光は地球表面の運動に随伴されることを示す。
  • - 原子核は陽電子と中性子から構成される。潮汐は、固体地球の変形により引き起こされる。陰電子と陽電子から成るニュートムが、電磁波を伝達させる媒体である。
  • - 東北大学早坂助手による「右回転するジャイロは左回転するジャイロより重力加速度が小さい」という実験場を見学した、小久保温氏のレポート。早坂氏によれば、重力の奇偶性が破れ、反重力が発生している。
  • - 設立趣旨、研究概要。宇宙は波動のエネルギーで構成され、全ての存在、現象は、物質の波動とエネルギーの波動である。宇宙と地球の歴史のイラスト。1032種類の元素からなる真元素周期表。波動に基づく素粒子、原子、元素の説明。
  • - 新科学・新エネルギー関連情報の収集と日本語訳の作成。雑誌SINSE ReVIEW、ロシア新エネルギー技術セレクション集の目次、要約。
  • - コペンハーゲン解釈とは異なるシュレーディンガー方程式の解釈であるエヴェレット解釈の説明。波動関数の絶対値の二乗を(確率ではなく)測度として解釈する。
  • - 独自の光速不変の原理に基づくの特殊相対論を否定する思考実験。微視的な空間では相対性理論の質量とエネルギーの関係式が修正されるため、水素原子のボーア半径が異なる値となる。
  • - 5次元空間内において、絶対静止系としての平坦な4次元空間が存在する。絶対静止系の量子化2次元時空モデル上で、特殊相対論的効果が説明可能である。
  • - 熱揺らぎを利用した分子モーターの限界と可能性についての考察。
  • - 相対論は、実用的には十分な精度を持つが、誤りである。局所本質空間においてのみ、光速が一定である。
  • - まともに相手にされていない物理学者についての研究。コンノケンイチ、清家新一、深野一幸、木下清宣、猪俣修二、栗本慎一郎、中松義郎、山田久延。
  • - 脈流を流す常伝導ループと超伝導コイルを組み合わせた推進機関。運動量秩序に基づく理論、実験方法の提案、利用可能性、特許申請の範囲、共同実験者等の募集。
  • - こまが回転すると回転重力場が作られ、これと地球重力場の相互作用により揚力が発生する。これを応用した飛行方法と永久機関。実験映像。
  • - 虚数エーテルの理論を提唱。シュレーディンガーの猫は、ファジー理論を拡張して解決ができる。2重スリット問題では、電子がスリットを通過する際に消滅して、観測点で再生成される。「未観測状態では量子は波であり、観測結果では粒子である」とする量子力学の新解釈。
  • - ブラックホールは存在しない。ビッグバンは誤りで、宇宙は定常。背景放射を形成する系が絶対静止系。光子は質量を持つ。熱力学第2法則、相対論には修正が必要。
  • - 統合体系物理学の解説。
  • - 超科学の定義と、誤りのパターン。窪田登司と後藤学の相対論否定、千代島雅の熱力学の第2法則の否定に対する反論。
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